金比羅山から瓢箪崩山

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金毘羅山山頂。ちょっと寒かったので、レインウェアで凌ぎました。 #theta360 - Spherical Image - RICOH THETA

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なぜか国土地理院地図に載っていないルートを標識が案内してくれる。それに従い赤テープを頼りに進むと道迷いをしてしまい、住宅地の裏山で30分以上格闘してしまいました。10メートル前に道が見えているのに抜けられない。点線ルートの通りに降りたのに出口が無いなんて。なんとも理不尽な後半でした。 体幹運動の成果で登りも下りも平気でしたが、鵞足炎になって左足内側の腱が痛かった。登りで足先を開いて登る登り方を試して、しかもラッシュしたのがいけなかったようです。反省して毎日の運動に膝の内側のトレーニングを取り込みました。

翠黛山への入り口は阿波内侍の墓横から。案内通りだと翠黛山を巻いてしまうので、どこからか登ることになります。翠黛山、金毘羅山は景観無し。瓢箪崩山は1箇所のみ展望あり。




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